【カラータイプ®️×パーソナルカラー】ピンクの心理に要注意 2022/3/3

こんにちは。

×パーソナルカラー担当の青柳彩子です。

 

今日は3月3日、桃の節句です。

 

桃にちなんで、「ピンク」をテーマにお届けしますね。

 

パーソナルカラー診断では、テストドレープという基本の診断でピンクは外せません。

 

メイクでも使う色なので、ピンクをおすすめすることはよくあります。

 

ピンクをおすすめして面白いなと思うのが、「ピンクは避けてた」という人が一定数いること。

 

自分にはピンクは合わない

と思っている人が少なからずいます。

 

 

ピンクはカラータイプ®️でいうと、協調タイプのグループ。

 

優しさの代表格。

 

ピンクは優しいイメージに加えて、可愛らしさがついてきます。

 

ピンクが合わないと感じる人は、似合う似合わない以前に、心理が大きく影響しているようです。

 

ピンクの可愛さ・甘え上手・依頼心

が、ぶりっ子・甘ったれ

に脳内変換されるんですよね。

 

そなると「私そんなタイプじゃないんでムリです〜」になってしまいます。

 

パーソナルカラー診断では、苦手な色を無理矢理おすすめしませんが、可能ならカラータイプ®️的分析をしたいところ。

 

もしかしたら、協調タイプへの憧れが隠れているのかもしれません。

 

もしピンクが苦手なら、どんな点に引っかかるのか分析してみると、案外いけちゃったりして。

 

カラータイプ®️診断は、憧れへの心の蓋を外すキッカケにもなるんですよ。

 

蓋がパッカーンすると人生変わっちゃいますね!

 

 

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